ペティエンス(PE)犬猫用 GABA錠 60錠【動物用栄養補助食品】




【給与の目安】犬・猫の体重に応じて、1日量として下記を目安に与えてください。 体重 〜5kg 10kg 15kg 20kg以上 給与量 1錠 2錠 3錠 4錠 【原材料】 γ‐アミノ酪酸(GABA)、還元麦芽糖、結晶セルロース、ショ糖エステル【成分・分量】 1錠中、γ‐アミノ酪酸(GABA)を150mg含む。【栄養成分表示 1錠あたり】エネルギー:1.21kcal、たんぱく質:171.6mg、脂質:5.7mg、炭水化物:118.2mg、ナトリウム:0.33mgGABAってなに? GABA(ギャバ)は、アミノ酸の一種で、正式名をγ‐アミノ酪酸といいます。 GABAは、動物の脳や神経組織の中に存在しています。特に、犬・猫の体内、脳内に多くみられる物質です。リラックス効果があるという報告がありますが、年齢と共に減少してしまうともいわれています。 分離不安症とは・・? 分離不安症とは、飼い主がいるときには普通に振舞っていても、 一人で留守番をさせると、孤独のストレスから精神不安定の状態になり、異常行動を見せる心の病気です。 本来、犬は社会性の強い動物で、一人で留守番することに慣れていないため、留守中に不審がつよくなります。 左記のようなどがみらる時には、分離不安症を疑ったほうがいいかもしれません。 猫も分離不安症をおこしうると考えられていますが、もっとも多いサインは、不適切な場所でも排尿といわれています。 痴呆(認知症)とは・・? ペットの高齢化 に伴い、犬・猫においても老齢性の行動異常が問題化されてきています。痴呆(認知症(は、老化現象にともなう脳障害などの原因で発症すると考えられています。 犬の場合、13歳頃を過ぎて、右記のような症状が見られるようになったら、一度、獣医師に相談しましょう。 猫は基本的に単独生活でマイペースな生き方をする動物ですし、 痴呆の症状の主なものが【ただ、ひたすら寝る】ですので、犬のように痴呆症状が飼い主にわからないケースもあります。 これらの行動は老化に伴い、脳細胞の不活性化や脳血流量の減少が原因であるといわれています。 給与の目安 犬・猫の体重に応じて、1日量として、下記を目安に直接与えるか、食事に混ぜて与えてください。(1スポイト≒0.7ml)  ●〜5kg・・・1錠   ●10kg・・・2錠   ●15kg以上・・・3錠  ●20kg・・・4錠 原材料 γ-アミノ酸(GABA)、還元麦芽糖、結晶セルロース、ショ糖エステル 成分・分量 1錠中、γ‐アミノ酪酸(GABA)を150mg含む。 栄養成分表示 (1錠あたり) エネルギー:1.21kcal タンパク質:171.6g 脂質:5.7mg 炭水化物:118.2mg ナトリウム:0.33mg  【使用上の注意】 ●給与中に健康状態の異常が見られた場合はただちに使用を中止してください。 ●生後3ヶ月未満、妊娠、授乳期間、体調不良、薬を服用中あるいは通院中の場合はかかりつけの獣医師と相談のうえ与えてください。  【保管上および取扱上の注意】 ●高温多湿・直射日光を避けて保存してください。 ●子供の手の届かないところに保管してください。 ●本品は犬・猫専用です。 ●賞味期限を過ぎた製品は与えないでください。

■商品コード:wwpc:10004260

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